エール (レチタティーヴォ) 都市外れの森近くに住む青年 無愛想でぶっきらぼうなところがあるが、中身はいい人。すごくいい人 散歩中に訪れた湖で偶然エアを見つけ、保護する 右目を前髪で隠していることが多い エア 森の中の湖近くに倒れていた少女 感情を表に出さず、自分の感情を「詠う」ことしか知らないと言う 素性を一切話さず、エールの家に居座る 色素の薄い長髪を持ち、瞳はマカライトのような色をしている エールを『レチタティーヴォ』と呼ぶ